ペニス増大サプリ

シアスマ(シアリスジェネリック)

シアスマ20

シアスマはシアリスのジェネリック薬です。勃起をしやすくする作用から、中折れや勃起不全を改善する薬です。シアスマは、価格が安く効果が高いものがいい、食事の影響を受けない、一度服用したら長く続くものがいいなどの要望がある方におススメできるED治療薬です。

海外製なのに、なぜカタカナで表記されているのか、どうしてシアスマが選ばれているのか、このページでは詳しく解説しています。

シアスマの特徴

シアスマはインドのレクメズ社が開発したED治療薬で、シアリスのジェネリック薬です。

先発薬のシアリスは現在、最初に登場したED治療薬であるバイアグラを抜くほどの人気があり、世界中の多くのEDに悩む方に利用されています。

シアリスのジェネリックであるシアスマは同じ成分が配合されていることで、同等の効果が期待できます。
シアスマの特徴として最長36時間の効果の持続と、副作用が抑えられ、脂肪分を抑えた食事であれば、食事の影響を受けにくいのも特徴です。

シアスマの開発時に監修としてインド在住の日本人が関わっています。そのため、日本を含むアジア圏の方の体格や体質に合ったED治療薬と言われています。
錠剤のシートには切り取り線が入っているため、切り離して持ち運ぶことができ、かさばりません。
シアスマの錠剤は飲みやすいサイズの黄色の丸型です。

シアスマの効果・効能

シアスマの成分はタダラフィルと言われるPDE-5阻害剤の一種です。PDE-5とは、勃起の維持に必要な「環状グアノシンーリン酸」を分解する働きがある酵素です。PDE-5の働きを阻害することで勃起が維持できるようになり、中折れやEDの症状が改善をサポートします。

さらにタダラフィルは血管を拡張する働きと、ペニスの海綿体にある筋肉細胞を弛緩させる働きがあります。これによりペニスへの血流用を増やし、海綿体が緩むことで多くの血液をペニスに集めることができます。
多くの血液がペニスに集まることで性行為が可能な勃起を維持することができます。

タダラフィルは他のPDE-5阻害より、効果が長く持続する特徴があります。これはタダラフィルの水に溶けにくい性質が関係します。水に溶けにくいことで、吸収されるまで時間がかかり、なおかつ体から代謝される時間もかかるようになり、効果が長く続きます。

吸収が遅いことで、急激な体の変化による副作用の発現も抑えられるようになります。それに合わせ勃起の度合いは他のED治療薬に比べるととてもマイルドなものになりますが、しっかりと性行為が行える自然な硬さの勃起です。

効果の現れには個人差がありますが、服用して1時間ほどで効果が現れ始め、3時間で効果のピークとなります。
効果時間は最長で36時間継続します(20㎎の場合)。

シアスマの服用方法

シアスマの服用方法は1日1回、性行為の1~3時間前に服用します。
服用してから時間がかかるため、余裕を持って服用しておくと安心です。服用後3時間で血中濃度が最も高い状態になり、14時間で半分の血中濃度になります。

血中濃度が半分になった以降でも十分は続き、勃起のサポートができます。 食事の影響は無いとされますが、空腹時の服用が推奨とされます。服用前に脂分の多いものを食べると油が腸に付着し、吸収がしにくくなります。
食後に服用する場合、2時間は空けしっかり消化が終わってから服用することで期待する効果が得られるようになります。

効果が現れるまで時間がかかり、効果が長く継続することを考慮すると、食事前の服用がおすすめです。効果が現れる1時間ほどで体に吸収がされている状態なので、それ以降は何を食べても問題ありません。

シアスマの有効成分・容量

シアスマの有効性分にはタダラフィルが含まれています。タダラフィルはアメリカのイーライリリー社で開発された先発薬シアリスの成分です。
国内で処方されている先発薬シアリスの用量は5㎎、10㎎、20㎎ですが、シアスマは10㎎と20㎎の2種類が販売しています。

初めて服用する場合には10㎎からスタートして、効き目が弱いようであれば、20㎎まで用量を増やしてください。

1日の最大用量は20㎎となります。
1箱4錠入りで販売されています。1錠あたりの価格は425円です。

シアスマの製薬会社

シアスマを開発しているレクメズ社は、ED治療薬や早漏防止薬、AGA治療薬、経口避妊薬、抗生物質など多くのジェネリック薬を開発しています。品質が高く価格が抑えらた製品は世界で広く使用されています。

日本でもパッケージが日本語が使用されているものもあるため、需要が高く人気の商品となっています。

シアスマの副作用

シアスマは副作用が抑えられていますが、副作用の現れる度合いには個人差があり少なからず副作用が現れます。確認されているシアスマの副作用には以下のものがあります。

  • 血圧の低下
  • 顔のほてり
  • 動悸
  • 目の充血
  • 鼻づまり
  • めまい
  • 視覚異常

血圧の低下などこれらの症状はシアスマの血管拡張作用によるものです。薬の効き始めに現れやすい症状ですが、時間が経つと自然と副作用は緩和されます。

シアスマのまれに現れる重篤な副作用には以下のものがあります。

  • 持続性勃起症状
    勃起してから時間が経っても、勃起が治まらなくなる症状です。ペニス内の動脈に異常が起こるため、血液がペニスに滞留して起こります。
  • 非動脈炎性前部虚血性神経症
    視神経へ血流が行かなくなり、周辺の細胞に異常や壊死が起こり、視力が低下したり、目が見えなくなる場合があります。

シアスマの注意点

以下の方はシアスマの服用は控えてください。

  • 心臓や血管に障害のある方
  • 肝機能障害のある方
  • 低血圧・高血圧の方
  • 脳梗塞、脳出血、心筋梗塞に半年以内にかかったことがある方
  • シアスマの成分にアレルギーのある方

併用禁忌薬には以下のものがあります。

  • 硝酸剤・NO供与剤(ニトログリセリン、亜硝酸アミルなど)
  • アミオダロン塩酸塩

これらの薬を併用すると、降圧作用の増強やQT延長が強くなる恐れがあります。

併用が注意が必要なものには以下のものがあります。

  • グレープフルーツおよびグレープフルーツが含まれるもの(ジュースなど)
  • 各種降圧剤

グレープフルーツにはフラノクマリンと呼ばれる薬の代謝を遅らせる働きがあります。そのため、併用すると薬の代謝が遅くなり、副作用が強く出てしまう可能性があります。 降圧剤とシアスマはどちらも血管拡張作用があり、併用すると強い降圧作用によりめまいやふらつきなどの低血圧症状が現れる場合があります。

お酒との併用については問題はないとされますが、シアスマの血管拡張作用により、通常より酔いの回りが早くなる恐れがあります。

シアスマの口コミ・体験談

シアスマの利用者からの体験談を集めてみましたので、是非参考にしてください。

神奈川県(28歳)

シアスマ飲んだらずーっとセックスできます。彼女の気分次第ですが。

秋田県(37歳)

シアスマの存在を知ってから、最近はこちらに切り替えました。以前はバイアグラを使っていましたが、効き目や副作用が全然違うので、お驚きました。効き目のやさしいこっちの方が自分には合っているようです。

三重県(47歳)

シアスマを使ってからしっかりセックスが出来るようになり、心なしか元気になった気がします。男は勃起が出来ないと老け込みますね。

和歌山県(27歳)

自分の年齢には必要ないと思っていましたが、あるとこんなに違うものだと驚きます。まるで坂を上る電動自転車のような感じです。自分の勃起でもありますが、やはり薬の力と感じる部分もあるというか… 使ってみるとわかりますよ!

大阪府(34歳)

大は小を兼ねるってことで長く続くシアリスはよく使っていましたが、価格が安いので今はこっちを使っています。体感では本家のシアリスとまったく一緒ですね。副作用も体がちょっとほてるぐらいです。とにかく、じわ~っとずっと勃起スタンバイが続くので、何かあればすぐ勃起するのがとてもいいです。なのでこれを飲んでいる時は、刺激の多い外に出ないで、家にこもってるのが好きです。逆に普段これを使ってない時にちゃんとセックスできるのか心配になるぐらいです。

シアスマまとめ

シアスマはシアリスと同等の効果がありながら、低コストで購入することが出来るため、中折れやEDでお悩みの方にとてもおススメなED治療薬です。
最長で36時間も効果が持続するので、1度の服用で1日半は困難なく性行為が行うことができます。
日本では未認可の医薬品ですが、海外の医薬品を扱う通販サイトを利用すれば購入することができます。

トップに
戻る