ペニス増大サプリ

レビスマ(レビトラジェネリック)

レビスマ20

バイアグラに続き誕生したED治療薬がレビトラです。レビトラもその効果の高さから多くのジェネリック薬が開発されています。

レビスマもその一つです。レビスマは先発薬のレビトラに比べとても安価で販売されているため、人気のED治療薬として知られています。

勃起が出来ない、性行為中に中折れするなど満足の出来る性行為ができない方におススメの薬です。

レビスマの特徴

レビスマはインドのレクメズ社が開発したレビトラのジェネリック薬です。
中折れや勃起不全などのEDの症状を改善する治療薬です。
レビスマの成分バルデナフィルは勃起の維持を抑える酵素PDE-5の働きを抑え、血管を拡張しペニスへの血流を増やすことで、勃起をしやすくする効果が期待できます。

レビスマは水に溶けやすい性質があり、服用してから20分ほどで効果が現れ始めます。ED治療薬の中では最も即効性に優れています。
レビトラは、最初に誕生したバイアグラの長所はそのままに、短所が完全されたED治療薬です。

パッケージには日本語が使用されていますが、これは監修に日本人が関わっているためです。他のメーカーが欧米の方の体格に合わせているのに対し、バイスマは日本人などアジア人の体格た体質に合わせて作られています。
レビスマの錠剤はオレンジ色の丸型です。

レビスマの効果・効能

レビスマはレビトラのジェネリック薬のため、同じ成分であるバルデナフィルを配合しています。

バルデナフィルはPDE-5阻害剤と呼ばれる種類で、バイアグラやシアリスなどのED治療薬も同じ種類です。

PDE-5とは勃起が治まる時に働く酵素で、勃起の維持に必要な環状グアノシンーリン酸を分解します。
EDの改善にはPDE-5の働きを抑え、環状グアノシンーリン酸を分解させないようにします。

さらにバルデナフィルには、血管を拡張させ海綿体の筋肉細胞を緩ませる効果があります。これによりペニスの毛細血管を拡張し血流量を増やし、海綿体の筋肉細胞が緩むことで膨張し多くの血液が集めることが出来るようになります。

勃起はペニスに多くの血液が流れ込み、維持される状態です。血液が多いとペニスの外側の筋膜との圧力により硬くなります。
効きの早い成分は現れる効果も強いため、勃起の度合いも強く硬いものになります。

あくまでもレビスマは勃起を補助する医薬品のため、服用してすぐに勃起をするものではありません。性的興奮による刺激があることで勃起が起きます。

バルデナフィルは水に溶けやすい性質から、服用してから吸収されるまでに時間が早く、その分効果も早く現れます。
成分の効き始める時間には個人差がありますが、およそ服用してから20分~1時間で効果が現れます。
効果はおよそ5~10時間継続します。

レビスマの服用方法

レビスマは1日1錠、性行為の20分~1時間前の空腹時もしくは食事の2時間後に服用してください。
次の服用までは24時間空けてから服用してください。

初めてレビスマを服用する場合、10㎎からが推奨とされます。10㎎で効果が得られない場合は用量を20㎎に増量してください。
10㎎で強いと感じた場合はピルカッターなどで半分にカットして服用してください。

1回の服用の最大量は20㎎となっているため、強い効果を得ようとそれ以上の用量を服用しないでくさだい。

レビスマは、バイアグラに比べ食べ物による影響を受けにくい改善がされています。しかしレビスマも空腹時の服用を推奨しています。食事の2時間後でも脂分の多い食事では十分に消化が出来ずに、脂分が腸壁に付いていると成分の吸収が出来なくなり、十分な効果が得られなくなります。

空腹時に服用し十分に成分が吸収された後であれば、どんな食事でも取って、問題ありません。

レビスマの有効成分・容量

レビスマの有効成分はバルデナフィルが使用されています。バルデナフィルはドイツのバイエル社が開発した先発薬のレビトラの成分です。

国内で処方されている先発薬のレビトラは5㎎、10㎎、20㎎の成分量がありますが、レビスマは10㎎と20㎎の2種類の用量があります。
錠剤が4錠で1箱入りで販売されています。

レビスマの製薬会社

レビスマを開発したレクメズ社は歴史は古くはありませんが、高品質なジェネリック薬を開発している製薬会社です。

これまでED治療薬やAGA治療薬、抗生物質や経口避妊薬などのジェネリック薬を開発し、安価で効果の高い製品を近隣諸国や欧米に輸出しています。

インドで製造していますが、パッケージに日本語が使われているのは、一部の監修にインド在住の日本人が関わっているためです。
薬の成分に関しても、日本人の体格や体質に合わせて作られています。

レビスマの副作用

レビスマに現れる副作用には以下のものがあります。

  • 血圧の低下
  • 目の充血
  • ほてり
  • 頭痛
  • 鼻づまり
  • 動悸
  • めまい
  • 視覚異常

これらの副作用はレビスマの血管拡張作用によるものが主です。成分の効き始めに現れる症状ですが、ペニスに血液が送られ勃起が起きると自然と副作用が緩和されるようになります。

まれに現れる重篤な副作用として、持続性勃起症と非動脈炎性前部虚血性神経症があります。

持続性勃起症

勃起してから4時間以上そのままの状態になる症状です。ペニスの海綿体内の動脈に異常が起こり、血流が滞ったままの状態になるのが原因です。

非動脈炎性前部虚血性神経症

視神経への血流が滞り、視神経の細胞に異常や壊死が起こる症状です。急激な視力の低下や、場合により視力を失う可能性があります。

これらの症状が現れた場合や、副作用が治まらないようであれば、レビスマの服用をやめ、医師に相談してください。

レビスマの注意点

以下の方はレビスマの服用は控えてください。

  • 性行為が行えない方(心血管系障害など)
  • 肝機能障害のある方
  • 低血圧・高血圧の方
  • 脳梗塞、脳出血、心筋梗塞を半年以内になった方

併用禁忌薬は以下になります。

  • 硝酸剤およびNO供与剤(ニトログリセリンなど)
    併用すると降圧効果が強くなり、急激な血圧の低下を起こす場合があります。
  • アミオダロン塩酸塩(アンカロン錠)
    併用するとQTc延長作用が強く現れる場合があります。
  • CYP3A4阻害剤(抗真菌薬・抗HIV薬など)
    レビスマの代謝が遅くなり、副作用が長く続いてしまいます。

併用に注意が必要なものに以下があります。

  • グレープフルーツ
    グレープフルーツに含まれる成分のフラノクマリンには薬の代謝酵素の働きを妨げる効果があるため、薬に成分の代謝が遅れてしまう場合があります。代謝が遅れることで効果や副作用が強く出てしまいます。
  • 降圧剤
    レビスマと降圧剤にはどちらも血管拡張作用があるため、急激な血圧低下をおこし、ふらつきやめまいの症状が出ることがあります。

レビスマの口コミ・体験談

以下はレビスマの体験談を集めたものです。

東京都(36歳)

以前病院でレビトラを処方されたことがあったので、安いレビスマを試してみました。ちょっと不安がありましたが、使ってみたら全然問題ありません。これからもレビスマを使ってみます。おススメですよー

兵庫県(30歳)

やっぱり効きが早いのがいいですね。あと硬さもいい感じなのでガンガン責めることができます。シアリスやバイアグラも試したことがありますが、ちょっと自分には合いませんでした。バイアグラは効き目が強すぎだったし、シアリスは逆に物足りない感じでした。
若干勃起してる時間が長くなるのも、早漏気味の自分にとっては好都合です。もうこれ無しのセックスはできないかも。

和歌山県(51歳)

若い彼女を満足させるために、私にとってはいつも必需品です。「今日はダメみたいだな~」なんて行ったら愛想つかされちゃいますから。副作用で目が血走っていると言われますが、自分では全然気にならないですね。

山梨県(29歳)

EDではありませんが、たまに仕事の疲れで立ちが悪くなるので、レビスマにお世話になっています。怖くなるぐらいの勃起になるので夢中でセックスを楽しめます。

東京都(40歳)

夕方に飲んだのがまだ残ってる状態。あとに二回戦は余裕で行けます!セフレちゃんにすぐ連絡だ!

レビスマまとめ

レビスマは先発薬のレビトラと同じバルデナフィルが使用されているため、同等の効果が期待できます。

さらにジェネリック薬は開発費がかかっていない分、販売価格を抑えることができます。
価格はおそよ1/3となり、とても安価で購入することができます。海外ではジェネリックの利用は一般的ですが、国内では多くの海外ジェネリック薬は未認可となっています。

しかし海外の医薬品は個人輸入であれば国内にいても購入することができます。個人輸入代行業者の通販サイトを利用すれば、効率良く購入が出来るのでとてもお得です。

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